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完全貸切セルフBarの直営店舗紹介や運営ノウハウ、TK Support+のサービス解説、会社の取り組み、代表の想いなど、PlusTKの幅広い情報をまとめてお届けします。


【体験レポート】完全貸切セルフBarを3時間20名で利用してみた|心斎橋で叶う“自由すぎる飲み会”
大阪・心斎橋で人気を集めている「完全貸切セルフBar」。
今回は実際に20名で3時間利用したケースをもとに、リアルな利用内容・料金内訳・体験の流れをご紹介します。
「おしゃれな空間で、気兼ねなく飲み会を楽しみたい」
「費用を抑えつつ、自由度の高い時間を過ごしたい」
そんな方におすすめの“新しい飲み方”です。
1. 完全貸切セルフBarとは?
完全貸切セルフBarとは、お店をまるごと貸切にして、自分たちでお酒を作って楽しむスタイルのバーです。
一般的な飲み放題とは異なり、バーカウンターの中に自由に立ち入り、好きなお酒・割材を使ってオリジナルカクテルを作ることができます。
店内にはウイスキー・ジン・ウォッカ・ラム・リキュールなどのスピリッツをはじめ、ソフトドリンク・炭酸水・果汁系などの割り材も充実。
仲間同士でバーテンダー気分を味わいながら、非日常の時間を過ごせます。
2. 実際の利用シーン(3時間/20名)
利用内容
利用時間:19:00〜22:00(3時間)
利用人数:20名
利用目的:会社の打ち上げ・懇親会
飲み放題オプショ
2025年10月27日


2025年10月8日


📢 「代表取締役住所非表示制度」に思うこと
会社経営者の登記情報として「代表取締役の自宅住所」が見られる状態になっているのをご存知ですか?
検索すれば、家族と暮らすプライベートな住所が“全国公開”。
会社を設立した2019年には全く気にしていませんでしたが、結婚をして家族ができた今はこの現状に違和感を持ち始めました。
妻と過ごす家が、知らない人にも見られてしまう。
今回、引越しを機に「代表取締役住所非表示制度」を利用しようと法務局へ申請を行いました。
💡 制度の目的は素晴らしい。でも現実はまだ追いついていない。
この制度は2024年10月から始まり、代表者のプライバシーと安全を守るために設けられた仕組みです。
非表示にしても、法務局や税務署などの公的機関には正式に住所が登録されており、何かを“隠す”ためではなく、「家族を守るため」の制度です。
実際に申請しましたが、想像以上に制度の目的と現実が乖離していると感じました
住所変更以外でも申請は可能ですが、条件が非常に限られていて、しかも担当者ごとに解釈がバラバラで制度の理念と運用がかみ合っていません。
2025年10月7日


下見予約ページがオープンしました!幹事様必見の安心サポート
はじめに
こんにちは。当店ではこれまで多くのお客様に「完全貸切セルフBar専門店」をご利用いただきました。
よくいただくお声やお問い合わせとして
「実際に会場を見てから予約を決めたい」
「結婚式二次会や会社の懇親会だから、事前に設備を確認しておきたい」
「幹事として下見をして安心したい」
という 下見来店のご要望 です。
その声にお応えして、この度 専用の下見予約ページ を開設しました。
👉 下見予約はこちらから
🎯 下見予約ページ開設の目的
幹事様にとって会場選びは大きな責任です。インターネットの写真や情報だけでは「実際の雰囲気」「広さ」「設備の充実度」まで正確に伝わりません。
特に当店のように セルフスタイル×完全貸切 という新しい形態では、初めての方はイメージしにくい部分もあると思います。
その不安を解消し、幹事様が安心して当日を迎えられるようにするため、下見予約の仕組みを導入しました。
🕒 下見予約の特徴
1. 平日限定&30分枠
下見は平日10:00〜18:00の間
2025年10月1日
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